Essay in Idleness

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嫉妬
悔しくて泣いたのはいつの事だろう?
嬉しくて泣いたのはいつの事だろう?

いい大人が人目を憚らずに涙を流している。
ビール瓶を振り回しながら、喚起の雄叫びをあげている。
正直、羨ましいと思う。
自分の全てをかけることの出来る、何かがあるということ。

羨望、いや実は嫉妬に近いのかもしれない。
なぜならば、そこまでのモノは、今の僕には、無いから・・・。
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| 日記 | 03:53 | トラックバック:0コメント:0
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k@z
k@z
某会社勤務の31歳。
最近はエドワード・ノートンに夢中。
ただし実物はエドワード・ノートンに似てもにつかわない。元ユニコーンのEBIに似ているらしい。
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